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パチスロサザンアイズチャレンジボーナス

悩み

「スロットの目押しが上手くできない。」
「パチスロの目押しが下手で恥ずかしい。」
「目押し上達におすすめのパチスロが知りたい。」

この記事は、上記のような悩みをお持ちの方に向けて書きました。

最近パチスロを始めたばかりの方の中には、目押しが上手くできなくて悩んでいる方も少なくないでしょう。

でも、安心してください。今どれだけ目押しが上手い人も、初めから目押しができたわけではありません。

目押しは練習を繰り返して上達していくので、始めたばかりで目押しができないのは当たり前で恥ずかしいことではありません。

記事を書いている筆者も、パチスロを覚えたばかりの頃は全く目押しができませんでしたが、今ではビタ押しなどの難しい目押しもすることができます。

本記事では、そんな筆者が、目押しを上達させるためのコツ目押し上達におすすめのパチスロなどをご紹介します。

この記事を参考にして目押しの練習を繰り返していけば、あなたの目押し力は必ず上達するでしょう。

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目押しの上達には練習あるのみ

必死に練習に励む男性

パチスロの目押しを上達させるには、たくさんパチスロを打って目押しの練習をすること。これに尽きます。

今どれだけ目押しが上手い人でも、初めから目押しが上手かったわけではなく、たくさん目押しの練習をしてきた結果として今があります。

ですので、目押しが上手くないからと言って、目押しすることを避けていると、いつまで経っても目押しは上達しません

筆者は今でこそ、直視を使った難しい目押しもできますが、パチスロを覚えたばかりのときは全く目押しができませんでした。

今までにたくさんのパチスロを打って目押しをしてきて、その結果として筆者も今のように目押しができるようになりました。

目押しを上達させるのに裏技的な方法はありません。目押しを上達させたければ練習あるのみです。

ポイント

☞目押し上達に裏技はない。とにかく練習あるのみ。

直視は必要か?

パチスロの目押しをする方法の中には、”直視”と呼ばれるリールの絵柄を直接目ではっきりと見る方法もあります。

例えば、直視をしなければスイカ絵柄は緑っぽい色や形がぼやっと見える程度ですが、直視をすることができればスイカ絵柄の種の部分(※)まではっきりと見ることができます。

※直視で見えるスイカ絵柄の種


スロットのスイカ絵柄※直視をすれば、上図のようにスイカの種まではっきりと見ることができる。

したがって、直視ができればリールの絵柄がはっきりと見えるので、リール絵柄の色や形を目安に目押しする方法よりも正確に目押しをすることができます。

しかし、直視をするには練習と慣れが必要で、目にも結構な負担がかかるので、目押しがあまり上手くない初心者の方などにとってはハードルが高くおすすめできません。

特に、今パチンコ店にある現行のパチスロ機で直視が必要な機種というのはほぼ無いので、目押し初心者の方が無理に直視の練習をする必要はありません

ポイント

☞無理に直視の練習をしなくてもOK!

目押しを上達させるためのコツ

ホワイトボードで教える男性

目押しを上達させるには、とにかく目押しの練習をすることが大事ですが、ただ闇雲に練習するだけでは効率が良くありません。

そこで目押しを上達させるコツをいくつか紹介します。

リールが一周するタイミングを身体に染み込ませる

パチスロの目押しというのは、リールの絵柄を見てかつその絵柄を狙った場所に止めるまでが一つのセットです。

つまり、どれだけリールの絵柄を見ることができていても、その絵柄を狙った場所に止めることができなければ目押しは成功しません。

したがって、目押しを上達させるには、リールの絵柄をしっかりと見ることと同様に、スロットのリールが一周するタイミングをしっかりと身体に染み込ませることが必要です。

現に、目押しが上手くない人の多くは、リールの絵柄は見えているのにその絵柄を狙った場所に止めることができていません。

スロットのリールが一周するタイミングを身体に染み込ませるには、通常時からリールの絵柄を狙った場所に止める練習をすることがおすすめです。

例えば、通常時はフリー打ちしてOKな機種でも、わざと毎ゲームボーナス絵柄を左リールの中段などに狙って打てば、それだけで目押しの練習をすることができます。

そういった練習を繰り返していくうちに、次第にスロットのリールが一周するタイミングが身体に染み込んでいきます。

ポイント

☞リールが一周するタイミングを身体に染み込ませよう。

見えない絵柄は工夫して目押しする

直視ができない人はリールの絵柄をはっきりと見ることができませんが、リール絵柄の特徴を掴むなどの工夫次第で目押しをすることはできます

例えば、ボーナス絵柄は大きくて目立つデザインが多いので、絵柄がはっきりと見えなくても色や形を目印にすれば目押しすることができます。

もし、色や形が目印にならない絵柄があった場合は、絵柄の両端部分などにも注目すれば、絵柄の出っ張りが目印(※)になったりもします。

※出っ張りが目印になる絵柄の例


アレックス※上図のようなボーナス絵柄の場合は、両端部分の羽の出っ張りが目押しをするときの目印になる。

また、どうやっても見えない絵柄の場合でも、その絵柄の近くにボーナス絵柄のように見やすい絵柄があるときは、その絵柄を基準にして目押しすることもできます。

例えば、見えない絵柄がボーナス絵柄の2コマ下にある場合は、ボーナス絵柄を2コマ早く狙うことで見えない絵柄も目押しすることが可能になります。

このように、リール絵柄が見えなくても工夫次第で目押しをすることは十分に可能なので、リール絵柄が見にくいときは色々と工夫するようにしましょう。

ポイント

☞絵柄が見えなくても工夫次第で目押しはできる。

周りの目を気にしないこと

一部の天才を除けば、どれだけ目押しが上手い人でも初めは目押し初心者です。

ですので、あなたが今どれだけ目押しができなかったとしても、それは当たり前のことで全然恥ずかしいことではありません

一番良くないことは、目押しができないことを恥ずかしく思い、周りの目が気になって目押しの練習をすることができなくなることです。

目押しを上達させるには目押しの練習をすることしかないので、恥ずかしがって目押しの練習をしなければ目押しは一向に上達しません。

他人が目押しできないからと言って、それをからかったり馬鹿にしたりして優越感に浸っているゴミ人間は放っておけば良いのです。

あなたは、ただ自分の目押しが上達することだけを考えておけば良く、しょうもないゴミ人間の目なんて気にする必要はありません

あまりにもしつこく視線を感じる場合は、一発ぎろっと睨みを利かせてやればOKです(笑)

目押しができないことは決して恥ずかしいことではありません。周りの目なんて気にせずに、堂々と目押しの練習に打ち込みましょう。

ポイント

☞周りの目は気にせずに、堂々と目押しの練習をしよう。

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目押しの上達におすすめのパチスロ機種

パチスロバンバンクロス

パチスロの目押しを手っ取り早く上達させるには、絶対に目押しをしなければならない状況を作ることです。

絶対に目押しをしなければならない状況なら、嫌でも目押しは上手くなります。

したがって、目押しをあまり必要としないATやART機よりも、Aタイプなどの目押しを必要とするパチスロ機の方が目押しの上達にはおすすめです。

ここでは、目押しの上達におすすめのAタイプのパチスロを4機種紹介します。

目押し上達におすすめのパチスロ4機種

  • ジャグラーシリーズ
  • ハナビ
  • ディスクアップ
  • バンバンクロス

ジャグラーシリーズ

ジャグラーシリーズ

目押し初心者は、まずはジャグラーシリーズから目押しすることに慣れましょう。

”GOGO!ランプ”がペカっと光れば、嫌でもボーナス絵柄を狙って揃えなければならないので、自然に目押しすることに慣れます。

また、ジャグラーシリーズの7絵柄はキラキラと光る目印があるので狙いやすく、リールが一周するタイミングを掴むのにも向いています。

目押しすることに慣れてくれば、通常時も左リールに黒い塊のバー絵柄を狙って打つようにすれば、目押し力を向上させつつチェリーも取れて一石二鳥です。

ハナビ

パチスロハナビ
ハナビは”ハナビキッズ”という言葉もあるように、目押し初心者にとって登竜門的な存在のパチスロ機です。

ハナビを完璧に打てるようになれば、目押し初心者からは抜け出したと言っても良いでしょう。

通常時から氷を取りこぼさないように気を付けて打たなければならないので、しっかりと打っていれば目押し力はかなり上達します。

また、ボーナス後のハナビチャレンジ中(RT中)には2コマ目押しも必要となるので、より正確に目押しする力も鍛えられます。

ディスクアップ

パチスロディスクアップ
ディスクアップは、同色BIG中のビタ押し成功率が約60%以上なら設定1でも機械割が100%を超えるという技術介入パチスロ機です。

ビタ押しとは言っても、ディスクアップのリール絵柄は大きくて見やすいので難易度はそれほど高くありません。

そのため、目押しはできるけどビタ押しには自信がないという人が、ビタ押し能力を上達させるにはもってこいの機種と言えます。

ハナビ程度のパチスロが問題なく打てるようになった人は、ディスクアップでビタ押しにチャレンジしてみましょう。

バンバンクロス(設定C)

パチスロバンバンクロス
バンバンクロスの設定Cもディスクアップと同じように、チャレンジボーナス中のビタ押し成功率60%以上で機械割が100%を超える技術介入パチスロ機です。

ディスクアップと違うところは、バンバンクロスではビタ押しをする機会が非常に多いということです。

バンバンクロスの設定Cでは、約100分の1で成立するチャレンジボーナス中のほぼ毎ゲームでビタ押しすることが必要になります。

したがって、バンバンクロスでは正確にビタ押しをする能力と何度もビタ押しを成功させ続ける集中力が必要になります。

ただ、同じ大都技研の「サザンアイズ」に比べるとバンバンクロスのリール絵柄は見やすくなっているので、無茶苦茶難しいということはありません。

バンバンクロスのチャレンジボーナスで、コンスタントにビタ押しを85%以上成功させることができれば、目押し上級者と言っていいでしょう。

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